【開催終了】東京都|渋谷区

2019.2.14

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【必ず記入ください!】
ご参加の場合は、Facebookのイベントページの参加表明および下記の記事およびチケットのご購入をお願いいたします。

▼記事&チケット購入方法
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<概要>
東京都渋谷区にて株式会社ポケットマルシェ代表であり『東北食べる通信』の編集長の高橋博之が一次産業と食の未来を語り、
生産者と消費者が繋がるイベントを開催します。
2018年4月から始まった47都道府県で生産者と消費者と一緒に一次産業と食の未来を語り合う47キャラバン~平成の百姓一揆~も今回でラストです。
全国各地の食べる通信やポケットマルシェ関係者をはじめとする【生産者と消費者がより繋がる世界を創ること】に共感してくださるみなさまのお力を借りなければ成し遂げられなかったこの企画。
この場を借りて、感謝を申し上げます。
47キャラバンの締めを飾るのは、大消費地 東京。

2018年4月から全国46道府県を訪ね歩き2000人以上の参加者と語り歩いた高橋博之が、最後に何を語るのか。
そしてどんな未来を描くのか。この場で、生産者と消費者がより楽しく深くつながる新たな構想を初披露します。日本の食の未来に関心のある方々に、是非ご来場いただきたいです。

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【式次第(予定)】
1. 日 時 2019年2月23日(土) 
12:15〜12:55 受付
13:00〜13:10 オープニング

    【第一部】
13:10〜14:40 高橋博之独演
14:40〜14:50 休憩

    【第二部】
14:50〜16:00 トークセッション(生産者と消費者にご登壇頂いて)
16:05〜16:35 質疑応答
16:40〜16:50 生産者紹介
16:50〜16:55 クロージング
16:55〜17:00 写真撮影
17:00〜19:00 交流会

2. 場 所  渋谷ヒカリエ Bホール
3. 所在地  〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目21−1 渋谷ヒカリエ9F Bホール 
4, アクセス
4-1,  到着後     
    ①ローカルエレベーターよりヒカリエ9階へ直行。 
    ②シャトルエレベーターにて11階まで上がって頂き、エスカレーターで9階へ。

5. 対 象  農家、漁師を中心とする生産者/一次産業に関わる方を中心とした全ての方
6. 定 員  先着300名
7. 参加費 1,000円
8. 特 典 ポケットマルシェで使える10%割引クーポンプレゼント!
9. 主 催 株式会社ポケットマルシェ

【高橋博之プロフィール】
株式会社ポケットマルシェ・代表取締役CEO
『東北食べる通信』編集長/日本食べる通信リーグ代表

 1974年、岩手県花巻市生まれ。岩手県議会議員を2期勤め、2011年に巨大防潮堤建設に反対し、岩手県知事選に出馬するも次点で落選。
2013年、NPO法人東北開墾を立ち上げ、食べもの付き情報誌「東北食べる通信」編集長に就任。
2014年、一般社団法人「日本食べる通信リーグ」を創設し同モデルを全国、台湾へ展開。
2016年農家や漁師から直接、旬の食材を購入できるスマホアプリ「ポケットマルシェ」サービス開始。
著書に『だから、ぼくは農家をスターにする』『都市と地方をかきまぜる』共著に『人口減少社会の未来学』。

▼TEDでの高橋のプレゼン動画はこちらから

■受賞歴/あゆみ
東北食べる通信/「グッドデザイン金賞」受賞(2014年)
日本食べる通信リーグ/「日本サービス大賞」地方創生大臣賞受賞(2016年)
ポケットマルシェ/スタートアップピッチイベント「IVS Launch Pad」準優勝(2016年)/新経済サミット優勝(2017年)

【”平成の百姓一揆 ~47キャラバン~”について】
 昨今の日本の食産業を鑑みるに、消費者は日々の食事をガソリン給油のごとく”消費”しています。
一方、生産者は想いを込めて育てた生産物に正当な評価をつけてもらえず、買い叩かれているのが現状です。
そんな今こそ、日本の食の未来に当事者意識を持った生産者と消費者が連帯し、立ち上がるべきであると考えた高橋が“世なおしは、食なおし。”の旗を掲げ、
全国のみなさまと日本の一次産業の今後を考える座談会を開催するものです。

▼平成の百姓一揆を行うワケはこちらから
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この度、【岡山県岡山市】にて、『東北食べる通信』の編集長・オンラインマルシェ「ポケットマルシェ」代表の高橋 博之が一次産業の未来を語り合うイベントを開催します。
今回は岡山県新農業経営者クラブ有志のみなさまとの共催で開催いたします!

【概要】
1. 日 時 平成31年2月20日(水) 
17:30〜受付開始
18:00〜19:30 高橋博之講演
19:30〜20:30 トークセッション 〜(仮)岡山の若手農家が考えるこれからの岡山の農業〜
(岡山県新農業経営者クラブ 林ぶどう研究所 林慎悟さん/オルトファーム 森安晃司さん/高橋)
20:30〜20:45 クロージング/写真撮影
(21:00より会場近辺で懇親会を予定しております※会費別途)
2. 場 所  岡山国際交流センター8F イベントホール
3. 所在地  〒700-0026 岡山県岡山市北区奉還町2丁目2−1
4. 対 象  農家、漁師を中心とする生産者/一次産業に関わる方/行政関係者
5. 定 員  100名
6. 参加費 1,000円(会場費として)
7. 主 催 株式会社ポケットマルシェ

【高橋博之プロフィール】
株式会社ポケットマルシェ・代表取締役CEO
『東北食べる通信』編集長/日本食べる通信リーグ代表

 1974年、岩手県花巻市生まれ。2006年、岩手県議会議員に初当選。翌年の選挙では2期連続のトップ当選。
2011年に巨大防潮堤建設に反対し岩手県知事選に出馬するも次点で落選。2013年、NPO法人東北開墾を立ち上げ、食べもの付き情報誌「東北食べる通信」編集長に就任。
2014年、一般社団法人「日本食べる通信リーグ」を創設し同モデルを全国へ展開。2016年農家や漁師から直接、旬の食材を購入できるスマホアプリ「ポケットマルシェ」サービス開始。
著書に『だから、ぼくは農家をスターにする』『都市と地方をかきまぜる』共著に『人口減少社会の未来学』。

TEDでの高橋のプレゼン動画はこちらから

■受賞歴/あゆみ
東北食べる通信/「グッドデザイン金賞」受賞(2014年)
日本食べる通信リーグ/「日本サービス大賞」地方創生大臣賞受賞(2016年)
ポケットマルシェ/スタートアップピッチイベント「IVS Launch Pad」準優勝(2016年)/新経済サミット優勝(2017年)

【トークセション登壇者ご紹介:林ぶどう研究所 林慎悟さん】
岡山県出身。「マスカット オブ アレキサンドリア」の発祥の地でもある岡山市北区津高にて100種類以上のぶどうを栽培。
100年以上続く林農園の4代目。ぶどうの栽培とともに、ぶどうの品種改良を15年以上に渡って手がける。
『多様性の維持』、『豊かな食の楽しみ』、『栽培環境の変化への対応』、『農家の所得向上』など、品種改良の必要性を発信、提案し続けている。

【トークセション登壇者ご紹介:オルトファーム 森安晃司さん】
非農家でありながら、農業に憧れ、農業高校、農業大学校と進学。
平成16年にオルトファームを立ち上げる。オルトファームでは、小松菜の施設栽培からはじめ、水稲なども手がける。
また、若手農業者の交流活動にも積極的で、若手農業者の全国組織でも活躍中している。

【”平成の百姓一揆 ~47キャラバン~”について】
 昨今の日本の食産業を鑑みるに、消費者は日々の食事をガソリン給油のごとく”消費”しています。一方、生産者は想いを込めて育てた生産物に正当な評価をつけてもらえず、
買い叩かれているのが現状です。そんな今こそ、日本の食の未来に当事者意識を持った生産者と消費者が連帯し、立ち上がるべきであると考えた高橋が“世なおしは、食なおし。”の旗を掲げ、
全国のみなさまと日本の一次産業の今後を考える座談会を開催するものです。

平成の百姓一揆を行うワケはこちらから

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※ご参加の場合は、イベントページへの参加表明と参加フォームの記入をお願いいたします。
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本イベントに関するお問い合わせ
nakayama@poke-m.com(担当:中山)
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